沖島 第1回「万葉の料理」研修会

沖島「食の研修会」

2019年7月3日(水)沖島で「食の研修会」を開催しました。

鈴木靖将氏(画家)・鈴木晴嵐氏(陶芸家)を迎え、沖島離島振興協議会のメンバーと、島外からの皆さん、スタッフ2名(藤井代表・山田事務局長)を加え、20名で、沖島の食材を使った郷土料理に腕をふるいました。また、これまでにない「沖島メニュー」の開発に挑戦しました。

真竹・山椒・季節野菜・手長エビ・フナ寿司・ニゴイ・スジエビなど沖島の食材を利用し、アイディアを盛り込んだ美しい料理の出来栄え、器にもこだわりました。参加者一同「沖島」を堪能しました。

沖島の新しい料理を、皆さんに是非食して頂きたいと思っています。

詳しくは、ホームページに掲載しています。